苦あれば楽あり。 

ADHD児 ユタと 独身母 なでし子の つれづれ日記。Since 2007.05.16

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生育歴-幼児期編 2- 

2007/05/18 Fri.

幼児期編の第二弾です。



(前回までの生育歴→ 乳・幼児期編 幼児期編



ユタはADHDでは?と思い始め、すぐに保育園の担任に相談。

どうやら、私が言い出すのを待っていたみたい(^_^;)

こういうケースは、親の方から気付いて働きかけないと、園側の対応というのはなかなか難しいみたいだ。

先生から指摘されても「うちの子はおかしくありません!」って切れる親も多いらしい。



3人いる担任のうち、私もユタも最も信頼を置いているS先生の、いとこのお子さんがADHDだということで、色々情報を教えて下さった。

でもちょうど年度変わりに差し掛かり、上のクラスに上がった時、S先生は担任ではなくなってしまった

(2年連続担任だったから仕方ないやね・・・)



年中クラスの担任は2人。

一人は持ち上がりのベテラン先生で、もう一人は最悪の先生。(結構ベテラン?)

まぁ、いかにも「女」って感じの(見た目は宝塚の男役風)、気分にムラのある先生で



初めての面談でいきなり「こんなお子さん見た事がない!」って言われちゃったよ!

どんだけぇぇ~!!

ちょっとあんた、失礼すぎよぉ

担任じゃなかったついこの前までは、すれ違うと「マロさま~(見た目はお品がよろしいので・親バカ)チュウして~」なんて言ってたくせに、担任になるや否やこれかよ?



とにかくまずは病院へ、という事で、S先生から教えて頂いた、地元の某国立大付属病院の精神神経科へ。



つづく





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